~秋鹿酒造 七代目・奥航太郎さん2Days~
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- 絶対に見逃さないでください
日本酒ファンの皆さま、そしてお燗酒をこよなく愛する皆さま
ついに来ました。
大阪・能勢町の名蔵「秋鹿酒造」より、7代目・奥航太郎さんをお迎えする2Days。
秋鹿酒造といえば、「農醸一貫」——米作りから醸造まで、すべてを自分たちの手で行う稀有な蔵元です。ワインで言えばボルドーの「シャトー」、ブルゴーニュの「ドメーヌ」。その土地の米と水、気候がそのまま酒の味になる、正真正銘の「大阪テロワール」を体現する蔵です。
航太朗さんは、高校卒業後に辻調理師専門学校へ進学し、その後、心斎橋の懐石料理店で1年間、料理人としての修業を積みました。そして家業に戻ってからは、能勢の田んぼに毎日足を運び、自らの手で草を引き、水の様子を見て回る
——「酒造りを追求した結果、米作りは自然環境に優しかった」という言葉の通り、農薬や化学肥料に頼らず、米ぬかや酒粕から作った堆肥で土を育てる、循環型有機農法に真正面から向き合ってきました。米を育てる者にしか出せない酒の輪郭と、料理人としての繊細な舌。この二つを併せ持つ航太朗さんが、自ら包丁を握り、自ら醸した酒に合わせて仕立てる料理——それがどれほどの一皿になるか、想像するだけで胸が高鳴りませんか。
Day1とDay2、まったくコンセプトの異なる2つの会をご用意しました。ぜひ最後まで読んで、あなたにぴったりの一日を選んでください。
【申込フォーム】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc-bKN-yOSa2fD3vbg-fL4KHsnsrIFJ-znN3qwbrdHhouWgRg/viewform?usp=header
■ Day1:8/29(土)~蔵人の作るおつまみと美味しいお酒 Vol.6~
米を育て、酒を醸し、料理まで手がける——航太朗さんの「農醸一貫」を、五感すべてで味わい尽くす一夜です。
奥航太郎さんのお酒(常温も燗酒も!)と、お料理が頂ける貴重な機会。よっしーも腕を振るいます。
じっくり会話も楽しめる少人数制です。この機会にぜひ。
💰 会費:7,000円
📍 会場:神田酒家 ※ 住所は申込頂いた後に個別連絡します
⏰タイムスケジュール(2部制・総入れ替え)
第1部 オープン 13:30/開始 14:00/終了 16:30
第2部 オープン 17:30/開始 18:00/終了 20:30
👥費と募集人数:各部 12名限定
⚠️ 少人数だからこそ実現する、蔵元との距離の近さ。埋まるのは時間の問題です。
■ Day2:8/30(日)~出入り自由!秋鹿を飲みまくるカジュアル立ち飲み~
一夜明けて舞台は「居酒屋ちぇけ」へ。Day1とは打って変わって、肩の力を抜いて秋鹿をとことん飲み尽くすカジュアルな立ち飲みスタイル。ふらっと寄って、ワイワイ飲んで、また戻ってきてもOK。秋鹿ファンが気軽に集まれる、開かれた一日です。
⏰営業時間:15:00~22:00
📍会場:居酒屋ちぇけ
📖システム:出入り自由(途中入退店OK)/チャージ(お通し代)500円/その他は通常のオーダー制
🍳お料理:現在調整中です。詳細が決まり次第、あらためてお知らせします。
Day1では味わえない、肩肘張らない秋鹿との時間。ふらっと立ち寄って、気づけば長居——そんな一日になるはずです。
さあ、あなたの一日を選んでください
米を育てる人が醸し、その人自身が料理をする。こんな機会は、そう何度もあるものではありません。
「じっくり味わいたい」なら Day1。「気軽に飲み倒したい」なら Day2。
そして、もし迷っているなら——両日参加して、秋鹿と航太朗さんの二つの顔を、まるごと体験してしまうのもおすすめです。
各部・各日とも人数に限りがございます。お申し込みはお早めに。 能勢の田んぼから、あなたの盃まで。
この夏、秋鹿酒造とともに、忘れられない一日を。
皆さまのお申し込み、心よりお待ちしております!
【申込フォーム】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc-bKN-yOSa2fD3vbg-fL4KHsnsrIFJ-znN3qwbrdHhouWgRg/viewform?usp=header
日本酒ファンの皆さま、そしてお燗酒をこよなく愛する皆さま
ついに来ました。
大阪・能勢町の名蔵「秋鹿酒造」より、7代目・奥航太郎さんをお迎えする2Days。
秋鹿酒造といえば、「農醸一貫」——米作りから醸造まで、すべてを自分たちの手で行う稀有な蔵元です。ワインで言えばボルドーの「シャトー」、ブルゴーニュの「ドメーヌ」。その土地の米と水、気候がそのまま酒の味になる、正真正銘の「大阪テロワール」を体現する蔵です。
航太朗さんは、高校卒業後に辻調理師専門学校へ進学し、その後、心斎橋の懐石料理店で1年間、料理人としての修業を積みました。そして家業に戻ってからは、能勢の田んぼに毎日足を運び、自らの手で草を引き、水の様子を見て回る
——「酒造りを追求した結果、米作りは自然環境に優しかった」という言葉の通り、農薬や化学肥料に頼らず、米ぬかや酒粕から作った堆肥で土を育てる、循環型有機農法に真正面から向き合ってきました。米を育てる者にしか出せない酒の輪郭と、料理人としての繊細な舌。この二つを併せ持つ航太朗さんが、自ら包丁を握り、自ら醸した酒に合わせて仕立てる料理——それがどれほどの一皿になるか、想像するだけで胸が高鳴りませんか。
Day1とDay2、まったくコンセプトの異なる2つの会をご用意しました。ぜひ最後まで読んで、あなたにぴったりの一日を選んでください。
【申込フォーム】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc-bKN-yOSa2fD3vbg-fL4KHsnsrIFJ-znN3qwbrdHhouWgRg/viewform?usp=header
■ Day1:8/29(土)~蔵人の作るおつまみと美味しいお酒 Vol.6~
米を育て、酒を醸し、料理まで手がける——航太朗さんの「農醸一貫」を、五感すべてで味わい尽くす一夜です。
奥航太郎さんのお酒(常温も燗酒も!)と、お料理が頂ける貴重な機会。よっしーも腕を振るいます。
じっくり会話も楽しめる少人数制です。この機会にぜひ。
💰 会費:7,000円
📍 会場:神田酒家 ※ 住所は申込頂いた後に個別連絡します
⏰タイムスケジュール(2部制・総入れ替え)
第1部 オープン 13:30/開始 14:00/終了 16:30
第2部 オープン 17:30/開始 18:00/終了 20:30
👥費と募集人数:各部 12名限定
⚠️ 少人数だからこそ実現する、蔵元との距離の近さ。埋まるのは時間の問題です。
■ Day2:8/30(日)~出入り自由!秋鹿を飲みまくるカジュアル立ち飲み~
一夜明けて舞台は「居酒屋ちぇけ」へ。Day1とは打って変わって、肩の力を抜いて秋鹿をとことん飲み尽くすカジュアルな立ち飲みスタイル。ふらっと寄って、ワイワイ飲んで、また戻ってきてもOK。秋鹿ファンが気軽に集まれる、開かれた一日です。
⏰営業時間:15:00~22:00
📍会場:居酒屋ちぇけ
📖システム:出入り自由(途中入退店OK)/チャージ(お通し代)500円/その他は通常のオーダー制
🍳お料理:現在調整中です。詳細が決まり次第、あらためてお知らせします。
Day1では味わえない、肩肘張らない秋鹿との時間。ふらっと立ち寄って、気づけば長居——そんな一日になるはずです。
さあ、あなたの一日を選んでください
米を育てる人が醸し、その人自身が料理をする。こんな機会は、そう何度もあるものではありません。
「じっくり味わいたい」なら Day1。「気軽に飲み倒したい」なら Day2。
そして、もし迷っているなら——両日参加して、秋鹿と航太朗さんの二つの顔を、まるごと体験してしまうのもおすすめです。
各部・各日とも人数に限りがございます。お申し込みはお早めに。 能勢の田んぼから、あなたの盃まで。
この夏、秋鹿酒造とともに、忘れられない一日を。
皆さまのお申し込み、心よりお待ちしております!
【申込フォーム】
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Where is it happening?
神田, 東京都千代田区神田鍛冶町3丁目4,Chiyoda, Tokyo, Japan
Event Location & Nearby Stays:
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