【7周年記念CALL4フェス】わたしとあなたのいるこの世界で、差別にあらがう|本、映画、音楽、そして公共訴訟という回路 feat. me and you
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7周年の感謝を込めて。『CALL4フェス』9/5-6に開催
参加無料/入退場自由
フェス詳細: https://www.call4.jp/column/?p=4707
[DAY1]【7周年記念CALL4フェス】
わたしとあなたのいるこの世界で、差別にあらがう|本、映画、音楽、そして公共訴訟という回路 feat. me and you
【日時】2026年9月5日(土)14:00〜16:00
【会場】SHIBAURA HOUSE(東京都港区芝浦3丁目15−4)
【内容】
CALL4 × me and youの初コラボ企画!
差別にあらがうために、わたしやあなたに何ができるのか。わたしの声が、どうやって社会のルールを変える力になるのか。
見過ごしそうになる違和感を、そのままにしないこと。それは、声をあげ、司法を通じて社会のルールを変えていく「公共訴訟」のはじまりでもあります。me and youの竹中万季さん・野村由芽さんと、CALL4の丸山央里絵・関かおるの4人で、その入り口をともに考えます。
本や映画や音楽といったカルチャーから考えはじめて、話す4人も、聞いているみなさんも、自分の中にある違和感を言葉にしてみる。そして、その先にある公共訴訟という、社会のルールを変える回路を知る。そんなやわらかく、たしかな時間にできたらと思います。
— — —“me and you”とは?— — —
me and you little magazine & clubは、「わたし」と「あなた」という小さな主語を大切にしながら、小さな違和感も幸福もなかったことにせず、個人的な想いや感情を尊重し、社会の構造まで考えていく場所です。
詳しくは▶︎ https://meandyou.net/about/
【登壇者プロフィール】※順不同・敬称略
竹中万季(株式会社ミーアンドユー代表取締役/編集者/プロデューサー)
1988年生まれ。CINRAで野村由芽と“She is”を立ち上げ、2021年に“me and you”として共に独立。文化や生活にまつわる編集や企画、執筆をおこなう。社会に存在する課題を見据えながらも、個人の小さな声を大切にしながら、それぞれの人の温度や思いを伝えていく仕事を心がけている。
野村由芽(株式会社ミーアンドユー取締役/編集者/文筆家)
編集者。2017年に竹中万季と“She is”を立ち上げ、2021年に“me and you”として共に独立。「me and you little magazine & club」の運営などを行う。個人の記憶や生活の風景の断片にまつわる編集・執筆を軸に活動する。祖母と編み物が好き。
関かおる(CALL4デザイナー/小説家)
1998年生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒。2022年より「CALL4」にプロボノメンバーとして参加し、インスタグラムのデザイン等を担当する。2024年、第15回小説野性時代新人賞を受賞。2024年にデビュー作『みずもかえでも』刊行。近著に『小麦畑できみが歌えば』(いずれも角川書店)。
丸山央里絵(CALL4共同代表/クリエイティブディレクター)
CALL4共同代表。リクルート『ゼクシィ』編集長・アプリプロデューサーを経て、2018年に独立。2019年に「CALL4」に参画し、2023年11月より共同代表。2026年5月、共著『はじめての公共訴訟 社会を動かす、私たちのツール』(集英社新書)を刊行。旅と猫をこよなく愛する。
※参加席は無料、先着順です。席は埋まり次第、立ち見となりますが、ご来場の皆さんにご参加いただけます
※20席分の予約参加席(寄付チケット)をご用意しています。前列に座って、確実にご参加されたい方はぜひ寄付チケットをお申し込みください。ご寄付はCALL4の活動費に充てさせていただきます。
予約チケット: https://call4xmeandyou.peatix.com
予約方法:チケットを選択して、事前にお申し込みください(お1人様2枚まで)
①【CALL4への寄付つき】予約観覧席チケット(1,500円)
②【CALL4への寄付つき】予約観覧席チケット(3,000円)
③【CALL4への寄付つき】予約観覧席チケット(5,000円)
※2F展示フロアには、me and youさんとのコラボで「おすすめ本」展示企画も展開します。お楽しみに!
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社会課題の解決をめざす“公共訴訟”のウェブプラットフォームCALL4は、この秋、正式リリース7周年を迎えます。
そこで日頃の感謝を込めて、9月5日(土)・6日(日)に東京で『CALL4フェス』を開催します。
本タイトル以外にも、見逃せないプログラムが満載です。
会場内では公共訴訟にまつわる展示やフード&ドリンクバー、グッズ作りワークショップ等もお楽しみいただけます。
CALL4フェスの全体像と詳しいタイムテーブルは、こちらのページをぜひご覧ください▼
https://www.call4.jp/column/?p=4707
参加無料/入退場自由
フェス詳細: https://www.call4.jp/column/?p=4707
[DAY1]【7周年記念CALL4フェス】
わたしとあなたのいるこの世界で、差別にあらがう|本、映画、音楽、そして公共訴訟という回路 feat. me and you
【日時】2026年9月5日(土)14:00〜16:00
【会場】SHIBAURA HOUSE(東京都港区芝浦3丁目15−4)
【内容】
CALL4 × me and youの初コラボ企画!
差別にあらがうために、わたしやあなたに何ができるのか。わたしの声が、どうやって社会のルールを変える力になるのか。
見過ごしそうになる違和感を、そのままにしないこと。それは、声をあげ、司法を通じて社会のルールを変えていく「公共訴訟」のはじまりでもあります。me and youの竹中万季さん・野村由芽さんと、CALL4の丸山央里絵・関かおるの4人で、その入り口をともに考えます。
本や映画や音楽といったカルチャーから考えはじめて、話す4人も、聞いているみなさんも、自分の中にある違和感を言葉にしてみる。そして、その先にある公共訴訟という、社会のルールを変える回路を知る。そんなやわらかく、たしかな時間にできたらと思います。
— — —“me and you”とは?— — —
me and you little magazine & clubは、「わたし」と「あなた」という小さな主語を大切にしながら、小さな違和感も幸福もなかったことにせず、個人的な想いや感情を尊重し、社会の構造まで考えていく場所です。
詳しくは▶︎ https://meandyou.net/about/
【登壇者プロフィール】※順不同・敬称略
竹中万季(株式会社ミーアンドユー代表取締役/編集者/プロデューサー)
1988年生まれ。CINRAで野村由芽と“She is”を立ち上げ、2021年に“me and you”として共に独立。文化や生活にまつわる編集や企画、執筆をおこなう。社会に存在する課題を見据えながらも、個人の小さな声を大切にしながら、それぞれの人の温度や思いを伝えていく仕事を心がけている。
野村由芽(株式会社ミーアンドユー取締役/編集者/文筆家)
編集者。2017年に竹中万季と“She is”を立ち上げ、2021年に“me and you”として共に独立。「me and you little magazine & club」の運営などを行う。個人の記憶や生活の風景の断片にまつわる編集・執筆を軸に活動する。祖母と編み物が好き。
関かおる(CALL4デザイナー/小説家)
1998年生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒。2022年より「CALL4」にプロボノメンバーとして参加し、インスタグラムのデザイン等を担当する。2024年、第15回小説野性時代新人賞を受賞。2024年にデビュー作『みずもかえでも』刊行。近著に『小麦畑できみが歌えば』(いずれも角川書店)。
丸山央里絵(CALL4共同代表/クリエイティブディレクター)
CALL4共同代表。リクルート『ゼクシィ』編集長・アプリプロデューサーを経て、2018年に独立。2019年に「CALL4」に参画し、2023年11月より共同代表。2026年5月、共著『はじめての公共訴訟 社会を動かす、私たちのツール』(集英社新書)を刊行。旅と猫をこよなく愛する。
※参加席は無料、先着順です。席は埋まり次第、立ち見となりますが、ご来場の皆さんにご参加いただけます
※20席分の予約参加席(寄付チケット)をご用意しています。前列に座って、確実にご参加されたい方はぜひ寄付チケットをお申し込みください。ご寄付はCALL4の活動費に充てさせていただきます。
予約チケット: https://call4xmeandyou.peatix.com
予約方法:チケットを選択して、事前にお申し込みください(お1人様2枚まで)
①【CALL4への寄付つき】予約観覧席チケット(1,500円)
②【CALL4への寄付つき】予約観覧席チケット(3,000円)
③【CALL4への寄付つき】予約観覧席チケット(5,000円)
※2F展示フロアには、me and youさんとのコラボで「おすすめ本」展示企画も展開します。お楽しみに!
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社会課題の解決をめざす“公共訴訟”のウェブプラットフォームCALL4は、この秋、正式リリース7周年を迎えます。
そこで日頃の感謝を込めて、9月5日(土)・6日(日)に東京で『CALL4フェス』を開催します。
本タイトル以外にも、見逃せないプログラムが満載です。
会場内では公共訴訟にまつわる展示やフード&ドリンクバー、グッズ作りワークショップ等もお楽しみいただけます。
CALL4フェスの全体像と詳しいタイムテーブルは、こちらのページをぜひご覧ください▼
https://www.call4.jp/column/?p=4707
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Where is it happening?
SHIBAURA HOUSE, 東京都港区芝浦3丁目15−4,Minato, Japan
Event Location & Nearby Stays:
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