第一回 北加伊道ホツマ
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『ほつまつたゑ 1アヤ』
きつ(東西)のな(名)とほむし(穂虫)さ(去)るアヤ
古代史『ほつまつたゑ』は、
1966(昭和41)年、松本善之助先生が東京神田の古書店『金港堂』にて発見しました。今年で再発見60年を迎える歴史書です。
古事記・日本書紀の原書とされ、SNS・AIの時代により明るみになる真実。
根強い人気は、宇宙の成り立ちから言葉の意味、年中行事や和歌へと幅広く、日本の根幹に触れる書物とされているからです。
五七調で書かれ40アヤ(章)にもなるヲシテ文字は、日本語の懐かしさすら感じます。1万行、17万文字で書かれています。
DNAに刻まれた我々の奥底には、理屈では抗えない大自然からの恵み、壮大な歴史が巡っているからです。
清藤直樹先生のDVDと、いときょう先生のテキスト『やさしいホツマツタヱ』を用いて講座を行います。
🔷松本善之助
1919(大正8)年東京都日本橋生まれ。
自由国民社にて『ドラッカー現代の経営』や『現代用語の基礎知識』の編集長を務める。1962(昭和37)年に「盲人に提灯」を発行。
1966(昭和41)年8月、神田古書店で「ホツマツタヱ」3アヤ(章)分(小笠原長武、奉呈本)を発見する。
1974(昭和49)年2月「盲人に提灯」を「月刊ほつま」と改題し、「ホツマツタヱ研究会」が仙台・東京・名古屋、大阪で発足。
その後、四国宇和島・滋賀県高島市で残りのホツマツタヱや他のヲシテ関連の書物を発見。生涯をかけて多大な情熱を注がれた。
2003(平成15)年4月7日逝去、東京都新宿区須賀町の四谷本性寺にて眠る。
🔷清藤直樹
関西ホツマ講師。
1942(昭和17)年5月3日生まれ。
2000(平成12)年4月「操体法」の学びをきっかけに「ホツマツタヱ」を知る。
2001(平成13)年4月仲間と『関西ホツマ』を立ち上げ。以降、月一回神戸にて勉強会を開催。今なお学びを深め、日々精力的に探究されている。
🔷いときょう(一糸恭良)
ホツマ出版株式会社取締役社長、縄文ホツマ塾理事・塾長。
1949(昭和24)年東京生まれ。
早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。
2005年
2012(平成23)年三重県伊勢市二見浦にて「ホツマサミット」開催
2015(平成27)年拓殖大学客員教授として学生200名にホツマツタヱを講義。
東洋大学観光学部でも講義。
2017(平成29)年皇居勤労奉仕団長として、天皇皇后両陛下の御前にてオトタチバナヒメの和歌を伝える。
著書「真実のホツマツタヱを求めて」「ホツマツタヱによる古代史の謎解き」「古代
史ホツマツタヱの旅全五巻」「やさしいホツマツタヱ(全訳)」など多数出版
現在、日比谷図書館文化館にて縄文ホツマ塾を中心に全国でヲシテ文献を伝える。
歴史やほつまつたゑに興味のある方であればどなたでもご参加頂けます。
(前日までの要申込:Facebookイベントページ)
🔶開催日時:毎月第一日曜日(予定)
9:00〜12:00
🔶開催場所:札幌市民交流プラザ
創世スクエア4階
🔶アクセス:
札幌市営地下鉄東西線、南北線、東豊線「大通」駅30番出口から西2丁目地下歩道より直結 徒歩約2分
市電「西4丁目」駅から徒歩約12分
JR「札幌」駅南口から徒歩約10分
お車でお越しの方、地下2階に駐車場がございます。割引はありません。
🔶参加費:3,000円(当日現金払い)
🔶持ち物:テキスト『やさしいホツマツタヱ』(お持ちの方)、筆記用具、飲み物
🔶別途費用:テキスト代『やさしいホツマツタヱ 1〜4アヤ』 ¥2,200
きつ(東西)のな(名)とほむし(穂虫)さ(去)るアヤ
古代史『ほつまつたゑ』は、
1966(昭和41)年、松本善之助先生が東京神田の古書店『金港堂』にて発見しました。今年で再発見60年を迎える歴史書です。
古事記・日本書紀の原書とされ、SNS・AIの時代により明るみになる真実。
根強い人気は、宇宙の成り立ちから言葉の意味、年中行事や和歌へと幅広く、日本の根幹に触れる書物とされているからです。
五七調で書かれ40アヤ(章)にもなるヲシテ文字は、日本語の懐かしさすら感じます。1万行、17万文字で書かれています。
DNAに刻まれた我々の奥底には、理屈では抗えない大自然からの恵み、壮大な歴史が巡っているからです。
清藤直樹先生のDVDと、いときょう先生のテキスト『やさしいホツマツタヱ』を用いて講座を行います。
🔷松本善之助
1919(大正8)年東京都日本橋生まれ。
自由国民社にて『ドラッカー現代の経営』や『現代用語の基礎知識』の編集長を務める。1962(昭和37)年に「盲人に提灯」を発行。
1966(昭和41)年8月、神田古書店で「ホツマツタヱ」3アヤ(章)分(小笠原長武、奉呈本)を発見する。
1974(昭和49)年2月「盲人に提灯」を「月刊ほつま」と改題し、「ホツマツタヱ研究会」が仙台・東京・名古屋、大阪で発足。
その後、四国宇和島・滋賀県高島市で残りのホツマツタヱや他のヲシテ関連の書物を発見。生涯をかけて多大な情熱を注がれた。
2003(平成15)年4月7日逝去、東京都新宿区須賀町の四谷本性寺にて眠る。
🔷清藤直樹
関西ホツマ講師。
1942(昭和17)年5月3日生まれ。
2000(平成12)年4月「操体法」の学びをきっかけに「ホツマツタヱ」を知る。
2001(平成13)年4月仲間と『関西ホツマ』を立ち上げ。以降、月一回神戸にて勉強会を開催。今なお学びを深め、日々精力的に探究されている。
🔷いときょう(一糸恭良)
ホツマ出版株式会社取締役社長、縄文ホツマ塾理事・塾長。
1949(昭和24)年東京生まれ。
早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。
2005年
2012(平成23)年三重県伊勢市二見浦にて「ホツマサミット」開催
2015(平成27)年拓殖大学客員教授として学生200名にホツマツタヱを講義。
東洋大学観光学部でも講義。
2017(平成29)年皇居勤労奉仕団長として、天皇皇后両陛下の御前にてオトタチバナヒメの和歌を伝える。
著書「真実のホツマツタヱを求めて」「ホツマツタヱによる古代史の謎解き」「古代
史ホツマツタヱの旅全五巻」「やさしいホツマツタヱ(全訳)」など多数出版
現在、日比谷図書館文化館にて縄文ホツマ塾を中心に全国でヲシテ文献を伝える。
歴史やほつまつたゑに興味のある方であればどなたでもご参加頂けます。
(前日までの要申込:Facebookイベントページ)
🔶開催日時:毎月第一日曜日(予定)
9:00〜12:00
🔶開催場所:札幌市民交流プラザ
創世スクエア4階
🔶アクセス:
札幌市営地下鉄東西線、南北線、東豊線「大通」駅30番出口から西2丁目地下歩道より直結 徒歩約2分
市電「西4丁目」駅から徒歩約12分
JR「札幌」駅南口から徒歩約10分
お車でお越しの方、地下2階に駐車場がございます。割引はありません。
🔶参加費:3,000円(当日現金払い)
🔶持ち物:テキスト『やさしいホツマツタヱ』(お持ちの方)、筆記用具、飲み物
🔶別途費用:テキスト代『やさしいホツマツタヱ 1〜4アヤ』 ¥2,200
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Where is it happening?
札幌市民交流プラザ, 中央区北1条西1丁目,Sapporo,Hokkaido,Japan
Event Location & Nearby Stays:
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Host or Publisher北加伊道ホツマ









