Krusher Joule and Tony Mottram Talk Show
Schedule
Sat, 30 May, 2026 at 02:00 pm
UTC+09:00Location
What the Dickens | Shibuya City, TY
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70年代・80年代にUK有名ロック誌の数々で活躍、貴重な現場を体験した二人にお話を伺います!質問もできますので、ふるってご参加ください。オジー、モーターヘッド、クイーン、ブロンディ、その他多数の70s・80sバンドと仕事をした、トニーとクルーシャーならではの知られざる裏話をお楽しみに!Come and hear and talk to two of the people that were there in the 1970s and 80s working for the most famous Rock publications in the UK! Untold stories of Ozzy, Motorhead, Queen, Blondie, and many other bands from the classic Rock era, Tony and Krusher worked with them all!
会場:東京・恵比寿のワット・ザ・ディケンズ(What The Dickens)ブリティッシュ・パブ
日時:5月30日(土) 開場13時、開演14時、終演17時…延長も可能!
Venue: What the Dickens British Pub, Ebisu, Tokyo
Time: Doors open 1pm
Start 2pm
End 5pm...or longer!
チケット代:5,000円
チケット代に含まれるもの:トークショー、Q&Aタイム(質問歓迎です!)、個別トーク、サイン会、撮影タイム
Ticket price: 5,000 JPY
Ticket includes: Admission to Talk Show, Q&A with audience - come with a question, Meet and Greet, Signing session, Photo session
トークショー通訳:川原真理子、朝日順子
ご予約された方には、プレゼントを進呈します!当日お受け取り下さい。
No drink ticket! The bar is open from 1pm!
Onstage Talk show translations by Mariko Kawahara and Junko Ashai.
ドリンク購入義務はありません!バーは13時から空いています!
Advance reservation includes free gift collected on the day!
ご予約・お問い合わせは以下までメールでお願いします。
Advance reservation and enquiries:
[email protected]
クラッシャー・ジュール
1976年からフリーランスのデザイナーとして音楽業界で働き、AC/DC、ロバート・プラント、ディープ・パープル、モーターヘッド、アンスラックス、サミー・ヘイガー、ユーライア・ヒープ、ホークウインド、ガンマ、ガールスクール、ゲイリー・ムーア、ブロンディ、ジャパン、マグナム、プレイング・マンティス、セックス・ピストルズだけでなく、無数のアーティストにデザインで貢献した。
アイアン・メイデン『死霊復活』、オジー・オズボーン『ダイアリー・オブ・ア・マッドマン』『悪魔の囁き』『月に吠える』、ホークウィンド『ホークウィンド・ライヴ - ライヴ1979』、ゲイリー・ムーア『ダーティ・フィンガーズ』『ライヴ・アット・ザ・マーキー』、ジャパン『錻力の太鼓』、ブラック・サバス『悪魔の落とし子』のジャケットをデザイン。
1982年に『ケラング!』誌のアート・ディレクターに就任。
・関わった公式評伝には、アイアン・メイデン『ラニング・フリー』、モトリー・クルー『ザ・ファースト・ファイブ・イヤーズ』、トゥイステッド・シスター『ザ・ファースト・オフィシャル・ブック』が含まれる。
・AC/DC、ディープ・パープル、ロバート・プラント、アンスラックス、アクセプト、ヨーロッパのツアーパンフを手がける。
・1986年、ドニントンで行われたモンスターズ・オブ・ロックのプログラムをデザインしただけでなく、94年、95年、96年には当該フェスのDJとMCを務めた。
・1989年、BBCのラジオ番組「クルーシャーズ・メタル・メイハム」。
・ロンドンのウェスト・エンドの中心ヒッポドローム・クラブでDJ。
・1992年~1998年、イギリス唯一の地上波ロック番組「パワー・アワー(後にロー・パワー)」の司会。当番組は、『ケラング!』の読者投票で最優秀テレビ番組を1992年と1993年に獲得。
・1998年、イギリスのオズフェストで司会とDJを担当。
・1999年、アメリカのオズフェスト・ツアー。
・1998年と2002年、トータル・ロック局のプライムタイムのラジオ番組「クルーシャーズ・メタル・メイハム」のプレゼンター。
・2000年以降、オズフェスト、スレイヤー、バイオハザード、クレイドル・オブ・フィルスのツアーでDJ。クライヴ・バーの多発性硬化症治療のための資金集めに、アイアン・メイデンと3晩ショウを主催。アリス・クーパー、サンダー、クワイアボーイズ、ドッグス・ダムールのUKツアーに同行。AC/DCのビッグ・ボール・コンベンションでMCとDJ。
・2010年以降、ハード・ロック・ヘルIVのDJとMC、バーミンガム美術館のホーム・オブ・メタル展、及びブラッドストック・フェスティバルで作品が展示された。ドランケン・モンキー・フェスティバル(ミッドランズ救急ヘリのチャリティ)のビジュアル・デザイン。ストーンデフ・フェスティバルでMC。
トニー・モットラム
プロのフォトグラファーとして45年以上のキャリアを誇る。80年代・90年代にはトニーの撮影したバンドやミュージシャンの写真がイギリスの音楽メディアに絶えず掲載され、どこの英大手レコード会社からも引っ張りだこの写真家に。彼のレンズの前に立ったバンドやアーティストは、AC/DCからZZトップまで数え切れない。
『メロディ・メイカー』誌でジル・ファーマノフスキーの指導の下キャリアをスタートさせた後、80年代後半まで『サウンズ』誌で専属フォトグラファーとして働いた。その後独立してフリーランスになり、自分のスタジオを開設。
『サウンズ』と『メロディ・メイカー』以外にも、『ポップ・スター・ウィークリー』『ケラング!』『ノイズ』『パンク・リヴズ』『No 1』『メタル・ハマー』『ロー』『サイベリア』『カントリー・ミュージック・インターナショナル』『ブルーズ・イン・ブリテン』『ブループリント』に頻繁に写真を提供している。彼の作品はイギリスのほぼ全ての有名媒体を飾っている(特筆すべきは『TVタイムズ』『ELLE』『サンデー・タイムズ』『ヴォーグ』)。
・70年代末にプリテンダーズ、バズコックス、スージー・アンド・ザ・バンシーズと仕事。
・ラッシュ『西暦2112年』のハマースミス・オデオン(ロンドン)公演を撮影。
・『フィア・オブ・ザ・ダーク』他、アイアン・メイデンのツアーの専属カメラマンを度々務める。
・アイアン・メイデンのマネージャー、ロッド・スモールウッドの結婚式のカメラマンを務める。
・オジーとシャロンのために何度もフォトセッションを行い、ケリー・オズボーン3歳の誕生日(兄弟も出席)でフォトグラファーを務めた。
・オズボーン家御用達のフォトグラファー。
・ブライアン・アダムスのイギリス初となる雑誌の表紙を撮影。
・80年代を通して、UFO、プリンス、スコーピオンズ、クイーン、デヴィッド・ボウイ、スティーヴィー・レイ・ヴォーン、モーターヘッド、ミートローフ、ジューダス・プリースト、スタイル・カウンシル他、多くのアーティストを撮影し、イギリスの大きなロック・フェスは全て撮影。
・アルバム・ジャケット、本の表紙や本文写真を提供。
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Where is it happening?
What the Dickens, 東京都渋谷区恵比寿西1丁目13−1,Shibuya, Tokyo, Shibuya City, JapanEvent Location & Nearby Stays:
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