Fight For Rights vol.117

Schedule

Tue Oct 20 2026 at 06:00 pm to 10:30 pm

UTC+09:00
Location

Shibuya HOME | Shibuya City, TY

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presented by Japonicus & Caribbean Dandy
in collaboration with Shibuya Home
supported by Scratchy Sounds・Ayuken MP・Ruby Records

FIGHT FOR RIGHTS vol.117
MANU CHAO、FERMIN MUGURUZA、NATHEN MAXWELL (FLOGGING MOLLY)、BRAHMAN、GAZ MAYALL (THE TROJANS)、ANGELO MOORE (FISHBONE)、OBRINT PAS、DJ SCRATCHY、KING PRAWN (元ASIAN DUB FOUNDATION)、ESNE BELTZA、CHE SUDAKA、RANKIN TAXI等の全世界で活躍するアーティストの出演で話題の『FIGHT FOR RIGHTS』。前回名古屋で行われた『FIGHT FOR RIGHTS』にMANU CHAOが出演し、入場規制がおきる程の盛り上がりを見せた事も記憶に新しいのでは?90年代から日本にCUMBIA、MESTIZO、ROCK LATINOミュージックを紹介し続けているJAPONICUSが始めた、本邦初のREBEL MUSICイベントである。そんな『FIGHT FOR RIGHTS』に50周年を迎えるパンクレジェンドDJ SCRATCHY (英国)、さらにラテンレゲエ界のカリスマALIKA (アルゼンチン)、EZPALAK (バスク)、SILHOUETTE TUESDAY (モンゴル)、WEDNESDAY OFF (韓国)、DJ BELLBOY (韓国)が登場!日本を代表するのはCARIBBEAN DANDY、birds melt sky等も参戦。日本で本物のREBEL MUSICが聴けちゃいます!
10.20(tue) SHIBUYA @ HOME「Fight For Rights vol.117」
Open/Start: 18:00~22:30 / Tickets: Adv ¥3,300 / Door ¥3,800 (+1D)
Ticket Info >> [email protected]
メールでのチケット予約お取り置きはこちらまで → @japonicus_rebel (10/19〆切)
Info: 03-5774-5822 / http://www.toos.co.jp/home/
featuring...
DJ SCRATCHY (英国)
ALIKA (アルゼンチン)
EZPALAK (バスク)
SILHOUETTE TUESDAY (モンゴル)
WEDNESDAY OFF (韓国)
birds melt sky
CARIBBEAN DANDY
DJs:
藤井悟
TXAKO (Japonicus)
BELLBOY (韓国)
TAGOOD (Monte Bailanta)
MATXA (Los Tequila Cokes)

Info: JAPONICUS
http://www.japonicus.com 
http://www.instagram.com/japonicus_rebel
http://www.facebook.com/japonicus.tokyo
http://x.com/infojaponicus
 
FIGHT FOR RIGHTS
http://www.facebook.com/fisghtforrights.japan 
http://x.com/fightforrightsj
 
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ALIKA http://www.instagram.com/aalikaa/
1994年にHIP HOPバンドACTITUD MARIA MARTAのメンバーとして音楽活動をスタートした彼女。このバンドはアルゼンチン初の女性HIP HOP・RAPバンドで、カリスマ的人気を誇るも1998年に解散。ALIKA(アリカ)は1999年にソロ活動をスタートする。2001年に1stアルバム「NO DEJES QUE TE PAREN」をリリースし、チリで爆発的人気に。2003に2ndアルバム「SIN INTERMEDIARIOS」を発表。このアルバムで南米でブレークを果たす。 そして、ルーツレゲエ色を前面に押し出した3ndアルバム「RAZON MEDITACION ACCION」、ラスタファリズム・ダンスホールレゲエを凝縮させた4thアルバム「EDUCATE YOURSELF」をリリース。これらのアルバムがMAD PROFESSORの目に留まり、2009年にMAD PROFESSORプロデュースでアルバム「ALIKA MEETS MAD PROFESSOR」を発表。このアルバムでALIKAはラテンアメリカのみならずヨーロッパ・全米を含む全世界で一世を風靡する。この頃、アイウェアブランドVULKがALIKAモデルのサングラスを発表。自身もファッションブランドを立ち上げ、ファッション業界でもひのき舞台に立っていた彼女だが、ボリビア・コロンビア・メキシコ・フランス・スペイン等でツアーを続け、表現者として更なる成長を見せる。野外フェスやクラブだけでなく学校や施設・病院・刑務所等でLIVEを行い、彼女の創作活動のテーマになっている女性の権利やあらゆる差別と暴力の撤廃、発展途上国の問題、身近な場所での社会問題等を一貫して伝え続けている。また、HIP HOP・REGGAEの枠を超え、CUMBIAの歌い手としても広く知られるようになったALIKA。アルバム「UNIDAD Y RESPETO MIXTAPE」、「MI PALABRA MI ALMA」ではリアルなアルゼンチンクンビアを聴くことが出来る。ALIKAは時代が必要としている真のアーティストであり、人々に真実を伝え続けるフリーダムファイターなのだ。
DJ SCRATCHY http://www.scratchysounds.co.uk/
70年代からDJ活動を開始したDJ SCRATCHY(スクラッチー)。全盛期のThe ClashのツアーDJやIggy Pop、Ramones、Blondie、Cramps、Black Uhuru等のロンドン公演のサポートDJとして活躍し、ドンレッツらと並んでレゲエとパンクの橋渡しに貢献。現在のロック、パンクDJの礎を築いた歴史の証人的存在である。その後、Joe Strummer and The Mescaleros、Dr. Feelgood、The Pogues、Gogol Bordello、Groundation、The Dead Brothers and The Urban Voodoo Machine等のツアーDJとして50年以上世界を旅していく中で、スクラッチーはJoe Strummerの影響を受けて、クンビアやラテン、R&B、メスティーソ、バルカン等に傾倒していくようになる。その後ロックとワールドミュージックをMIXさせたDJスタイルを確立させた。これまでにRADICAL MUSIC NETWORK、FUJI ROCK FESTIVAL、朝霧JAM、RADICAL MUSIC NETWORK、FIGHT FOR RIGHTS、WILD ROVER、海外ではグラストンベリーフェスディバル、WOMEX等に出演。今回の来日で再びRADICAL MUSIC NETWORKとNATURE GROOVEのステージに立つ事が決定した。ロックDJとして、技術、選曲、知識、経験、全てにおいて世界トップレベルを誇っているDJ SCRATCHYの卓越したプレイに期待!
EZPALAK http://www.ezpalak.eus/
エスパラクは、2019年結成のバスクのゲルニカを拠点に活動しているオルタナティブロックバンド。2026年春にセカンドアルバムをリリースし、満を持して日本ツアーが決定した。メンバーは、フアンホ・ベラサイン(Vo)、エニャウト・ガスタニャガ(G)、ウナイ・エイザギレー(B)、ジャナルダナ・イグレシアス(Dr)。ファズギター、サイケデリック、ノイズ、グランジ、パンク、ハードコアの中にメロディアスな要素もあり、強烈なオリジナリティを放っている。90年代のSonic Youth、Dinosaur Jr.やNirvana、The Smashing Pumpkins等から影響を受けたという彼ら。カリスマ性を感じるフアンホのヴォーカル、エニャウトの他に類を見ない個性的なギターは新しい音楽の価値観が反映されており、未来のビジョンを感じるのが面白い。バスクロック界のスーパーノヴァとも言えるEZPALAKの全貌がついに日本で明らかになる!
SILHOUETTE TUESDAY www.instagram.com/silhouettetuesday/
シルエット・チューズデーはモンゴル出身のオルタナティヴロックバンド。跳ねるようなベースライン、重厚なドラム、うねるギタを武器に生々しく粗削りなサウンドを生み出すハイエナジーバンドである。ダイナミックなライブパフォーマンスでオーディエンスを盛り上げ、聴く者に80年代のシューゲイザーの雰囲気を感じさせる唯一無二の存在感を放っている彼ら。今回の初来日公演ではSILHOUETTE TUESDAYの情熱的でエモーショナルな世界観を是非体感してほしい。
WEDNESDAY OFF http://www.instagram.com/wednesdayoff_/ 
Wednesday Offは、韓国は済州島出身の5人組ハードロックバンド。ジ・ソク・ジョン(ボーカル)、ヨン・ギル・キム(ギター)、ウン・ホ・ソン(ベース)、グォン・ナム・キム(ドラム)、チョン・ヒョン・ジョー(オルガン)で構成されている。メンバーは皆異なる音楽的バックボーンを持っているが、Wednesday Offで集まった時には全員が一体になり、重厚なギターを中心に燻し銀のような趣深いパフォーマンスを行っている。60年代後半から70年代のハードロック、AORからの影響を強く感じるライブは、韓国で高い評価を受けている。
birds melt sky http://birdsmeltsky.com/about/
バーズ・メルト・スカイは、シンゴマエダとミヤゾエアキによる東京発の2ピースユニット。エレクトロニカ、ダブ、ポストロックを軸に、ディジュリドゥや民族的リズムを融合させたサウンドで、唯一無二の浮遊感とグルーヴを生み出す。楽曲はフランスのTVやYouTubeでも高い評価を受け、国内外で注目を集める存在に。2018年より海外アーティスト招聘イベントを定期的に開催。近年は台湾ツアーやSpookey Rubenとの全国ツアーも成功させ、2025年最新作「youth」では幻想的なエレクトロとジャージービートの新境地を開拓。ミニマルかつ熱量あるライヴで、聴く者を非日常へと誘うアーバン・エレクトロの旅人たち。
CARIBBEAN DANDY www.facebook.com/caribbeandandy 
80年代から数々の伝説を作ってきた東京クラブDJレジェンド、REBEL MUSIC SPECIALIST = SATOL.F aka 藤井悟を中心に個々のSELECTORが集まって結成されたCREW。ワールドミュージックを中心としたラテン近郊のREBEL MUSIC (ROCK LATINO-CUMBIA-MESTIZO-PATCHANKA-BALKAN-REGGAE-SKA-DUB-STEPPER-JUNGLE-PUNK...)にまつわる世界観を現代東京的に解釈し、SELECTION、ただずまい、リリース物すべてから漂わせる、ワンアンドオンリーなオリジナルトーキョーロッカーズスタイリー。FUJI ROCK FESTIVAL、RADICAL MUSIC NETWORK、朝霧ジャム、ROTOTOM SUNSPLASH FESTIVAL (スペイン)、STEPPING STONE FESTIVAL (韓国)、CLOWNIA FESTIVAL (カタルーニャ)、URBAN NOMAD FREAKOUT FESTIVAL (台湾)、ACTUAL FESTIVAL (スペイン)等の国内外のフェスから大小さまざまなクラブ、ライブハウス、バーなどで活動している他、RICO RODRIGUEZ、FERMIN MUGURUZA、MANU CHAO、THE BEAT、FLOGGING MOLLY、ANGELO MOORE、GAZ MAYALL等の日本公演サポートDJに抜擢されている。現在、CLANDESTINO、PACHAMAMA、REBEL FIESTA PARTY、STAR TIME等のレギュライベントで毎月出演しています。また、FIGHT FOR RIGHTS、RADICAL MUSIC NETWORKをはじめ、JAPONICUS主催のイベントに出演、数多くの海外アーテイストの国内外のツアーに参加。
BELLBOY  http://rubyrecord.com/ 
ベルボーイは、韓国の仁川市を拠点に活動している音楽事務所、Ruby Recordsのエグゼクティブプロデューサー。ヴァイナルのDJとしても活躍しており、主に韓国の民謡、韓国の伝統的な音楽、世界のレアグルーヴ等をプレイしている。仁川市のヴァイナルウィークや音楽フェア等の企画、過去には韓国最大のロックフェスティバル、ペンターポートロックフェスティバルの制作にも関わっていたという彼。現在は韓国の済州島のバンド、Wednesday Offのマネージャーも務めている。今回の来日ではWednesday Offと共にRADICAL MUSIC NETWORKとNATURE GROOVEに出演する。
藤井悟 (Caribbean Dandy) www.facebook.com/caribbeandandy
80年代中期から日本のレゲエ・ロック・パンク・レベルミュージックDJの草分けとして活動してきた藤井悟 aka SATOL.F。椿ハウス、P.PICASSO、MIXなどのクラブでDJのキャリアをスタートさせ、松岡徹(CLUB SKA)、須藤一裕 (THE ZOOT 16)らと共にCARIBBEAN DANDYを結成。現在結成約20年目を迎える。スペースシャワーTVの司会を務めるなど、東京のアンダーグラウンドシーンのレジェンドDJとして第一線で活躍してきた藤井悟。80年代から90年代はレゲエ・ロックを軸にスカ・パンク・アフロミュージックを織り交ぜるDJスタイルを得意としていたが、2000年前後からラテン・メスティソ・パチャンカ・クンビア・ロックラティーノ・レベルミュージックに興味を持ち始め、セットリストに加えるように。世界中の音楽を縦横無尽に混血させる独自の選曲は、世界でも高い評価を獲得している。国内ではRADICAL MUSIC NETWORKやFIGHT FOR RIGHTS、CLANDESTINO、STAR TIMEのレギュラーDJを務めている他、FUJI ROCK FESTIVAL、朝霧ジャム、EARTH GARDEN、GO OUT JAMBOREE、橋の下音楽祭のフェスティバルに出演。海外では2005年にイタリアのSTREET BEAT FESTIVALに出演。2009年、2012年にUSツアーを行った他、2011年、2012年、2015年、2016年、2017年、2018年にヨーロッパツアーを決行。ACTUAL FESTIVAL、CLOWNIA FESTIVALや、世界最大のレゲエフェスティバルROTOTOM SUNSPLASH 2012等に出演している。最新の活動では台湾のURBAN NOMAD FREAKOUT FESTIVAL、韓国のSTEPPING STONE FESTIVALに出演。過去にはRICO RODRIGUEZ、ROY ELLIS、FERMIN MUGURUZA、MANU CHAO、GAZ MAYALL、THE BEAT、THE SLACKERS、FLOGGING MOLLY、MIMI MAURA、VERY BE CAREFUL、DJ SCRATCHY等、世界トップクラスのアーティストと共演。常に時代を先取りし続けてきた藤井悟にしか成し得ない究極のエンターテイメントをとくとご覧あれ!
DJ TXAKO (Japonicus) www.facebook.com/djtxako 
音楽団体JAPONICUSの専属DJとしてデビューし、東京のセレクター集団CARIBBEAN DANDYの紅一点として国内外で活動しているDJ TXAKO (チャコ)が、今年でデビュー20周年を迎える。2008年から15回フジロックに出演した経験を持ち、2014年と2023年にはクリスタルパレスのクロージングアクトを務めている彼女。「2026年はこれまで応援してくれた皆様に感謝の気持ちを伝えられるようなDJをしたい」と語っている。得意なDJはPATCHANKA、CUMBIA、LATIN、REGGAE、ROCK LATINO、SKA、JUNGLE、REBEL MUSIC、WORLD MUSIC等。海外ではARIANO FOLK FESTIVAL (イタリア)・ACTUAL FESTIVAL (スペイン)・CLOWNIA FESTIVAL (カタルーニャ)・GAZTE EGUNA (バスク)・MEGAPORT FESTIVAL (台湾)・VIVE LATINO (メキシコ)・RRANDOM MUSIC FESTIVAL (スペイン)・STEPPING STONE FESTIVAL (韓国)・PLAYTIME FESTIVAL (モンゴル)・DMZ PEACE TRAIN MUSIC FESTIVAL (韓国)、ZAPATO AZULE (バスク)・MERCAT DE MUSICA VIVA DE VIC (カタルーニャ)・ZANDARI FESTA (韓国)・VOICE OF NOMADS (ロシア)・URBAN NOMAD FREAKOUT (台湾)・EHZ FESTIBALA (フランス)等に出演している。また、集客数30万人を超える世界最大のレゲエフェスティバルROTOTOM SUNSPLASH (スペイン)に2年連続出演している他、プエルトリコへの遠征。バルセロナの名所SALA APOLOでCHICO TRUJILLOと共演。MANU CHAO主催のESPERANZAH! WORLD MUSIC FESTIVAL 2015でクロージングアクトも務めている。レギュラーイベントはRADICAL MUSIC NETWORK、FIGHT FOR RIGHTS、NORTH KANTO REBEL SOUND CLASH、CLANDESTINO、REBEL FIESTA PARTY、PACHAMAMA等。RICO RODRIGUEZやROY ELLIS、FISHBONE、FLOGGING MOLLY、MANU CHAO、FERMIN MUGURUZA、GAZ MAYALL、ANGELO MOORE、DJ SCRATCHY等、海外アーティストのサポートDJも行っている。明るい笑顔で全力で観客を踊らせるDJ TXAKOのデビュー20周年と新たなステージへの門出を皆でお祝いしよう!
TAGOOD (Monte Bailanta) www.facebook.com/DJ.TAGOOD 
ラテンミュージックの深層を探るべく、コロンビア、アルゼンチン、ペルー、メキシコ等、現地のレコード屋、ストリート、はたまた、コレクター宅に、お邪魔してレコード収集。CUMBIA、MESTIZO、ROCK LATINOを中心にセレクト。2010年スペイン、バスク、2012年ロサンゼルス、2015年プエルトリコ等海外でプレイ。「FIGHT FOR RIGHTS」「REBEL FIESTA PARTY」「PACHAMAMA」のレギュラーイベントの他にもRADICAL MUSIC NETWORK、朝霧 JAM、アースガーデン等に出演している。JAPONICUS主催のイベントに出演、数多くの海外アーテイスト、VERY BE CAREFUL、MATE POWER、EL HIJO DE LA CUMBIA、ROLANDO BRUNO Y SU ORQUESTA MIDI、CUMBIA KID、LOS CHINCHILLOS DEL CARIBE、ESNE BELTZA、CARIBBEAN DANDY、BAD SOUND SYSTEM、MIMI MAURA、THE DOLOMITES、EKD等の国内外のツアーでDJを行っている。
MATXA (Los Tequila Cokes) www.facebook.com/lostequilacokes/   
DJ、VJ、ミュージシャン、ビデオメイカーをこなすマルチアーティストMATXA。現在クンビアバンド「Los Tequila Cokes」の一員として都内のクラブ、ライブハウス、バーなどで活動。2013年頃より国内のイベントやパーティなど様々な会場でDJプレイの他にRADICAL MUSIC NETWORK、FIGHT FOR RIGHTS、REBEL FIESTA PARTYのギュラーとしても活動中。
企画・制作・招聘:Japonicus
協力: Shibuya Home/Caribbean Dandy/Scratchy Sounds/birds melt sky/Ruby Records/Radical Music Network/Ayuken Management & Productions/Nature Groove/Clandestino/Rebel Fiesta Party/Pachamama/discos Papkin/Zoot Sunrise Sounds/Murga Cumbiera/
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Where is it happening?

Shibuya HOME, 東京都渋谷区渋谷1丁目10−7,Shibuya, Tokyo, Shibuya City, Japan

Event Location & Nearby Stays:

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FIGHT FOR RIGHTS
Host or PublisherFIGHT FOR RIGHTS

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